なぜ運動やトレーニングが大事か…整形外科医島田永和先生

月刊スポーツメディスン179号の中で島田永和先生(整形外科医大阪・島田病院)が高齢者の運動器の疾患、痛みについておもしろい表現をされていました。「…ほおっておくと体力は落ちていきますよ。(動いてなんぼの※角幡)人間には常にカラダにかかる負荷があり、低下していく体力とその「負荷」が交差し、体力が負荷より下がれば当然「痛み」がでてくる。対策は2通り。負担を減らすか(=動かないか)負担に耐えるカラダをつくって...

アトムjr満2歳になりました

帯広畜産大の盲導犬研究室で生まれ、 生後6ヶ月で富良野の我が家に養子に迎えたアトムjrが2歳になりました。 研究室の犬舎育ちで 幼児期の大事な時期に人間生活を知らず 手のかかる「仔犬の躾」も十分とは言えない環境で育ったので少し手がかかりましたが、、 停留睾丸の手術したくらいで大病をすることなく、 お陰様ですくすく元気に育ちました。 ↓犬舎にて初めての出会い。担当の先生↓譲渡手続きしている私の足元になぜか大人し...

眼精疲労と股関節と歩くこと

最近、目の疲れをすごく感じるようになりました。とくにひどいのが夕方から夜。ドライアイが悪化した…ということももちろんありますが…。ところが不思議。ノルディックウォーキングで歩きだすとぼんやりしていた目がすぅ~と膜が剥がれるような感じでスッキリするのです。これって何??とくに長時間椅子に座ったままパソコンや活字を眺めていた後。処方してもらったヒアルロン酸3%入りの目薬もさることながら「歩く」ことがこん...

飼い犬の性格を見極めるには…

飼い犬の性格を見極めるには…フリーにしたときにどのような行動をとるか…がポイントのようです。前のパパアトムは、札幌の盲導犬協会での寄宿舎暮らしが長かったので他の犬に対しては全くストレスフリー。興奮することなく常に威風堂々。が、放すと(もちろん誰もいないタイミングの時と場所を選んでのことですが)飼い主の足元を見るように距離を保ちつつどんどん離れて好き勝手に行動。なかなか戻ってこない、肝っ玉のでかい、悪...

[富良野健康生活]復活しました

2015年3月10日 本日より 【富良野健康生活】を復活いたしました。また、ぼちぼちよろしくお願いいたしますm(_ _)mブログをお休みしていた間、いろいろなことがありました。【人生はあざなえる縄のごとし…】楽しいことも、哀しいことも…昨年9月に犬の息子アトムが逝ってしまいましたが偶然というにはあまりに不思議な「縁」で結ばれ、一週間後には同じ犬種の仔犬を富良野の我が家に迎えることになりました。帯広畜産大学の盲導犬...
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