たかが足の裏、されど足の裏…

雪降りました。が、平地は融けました。

今日の午前中は富良野市のお隣り、中富良野町、南中老人会の運動指導。

南中老人会③
農村地域では膝や腰を痛めている人が多いので
ちょっとお行儀が悪いけれど、長机に座布団を敷いて椅子代わり。(*^_^*)

南中老人会①
本日の出席者の平均年齢83歳。最高齢は95歳という方も!
みなさんとてもお元気です。

たかが足、されど足…。

足の裏の柔軟性はありますか?

指は重なっていませんか?しっかり動きますか?

足の裏はほんのわずかの面積ですが、
全体重を受け止め、カラダの動きにこたえて活躍しています。

フットケア、足の裏の体操はとても大事です。

実はアタクシも、思うところあって
10月頃から毎朝寝床で足底筋のトレーニングをごそごそやってます。(笑)

「蹴り出し」の時の足裏の感触が随分変わりました。
ノルディックウォーキングをすると、
自分の足に「聴く」、「耳」を傾ける余裕が生まれるのです。


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コメント

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Re: 美由紀さま

> 私は社交ダンス,競技ダンスをしていますが、同じく足の裏はとても大切なんです。
> つま先からかかと、かかとからつま先へと、自分の足の裏をバランスよく体重移動させていきます。これが出来ないと、滑らかに踊れないのです。

やっぱりそうですよね。
「自分のカラダに聴く」心のゆとりも必要かと思います。

たかが足の裏、されど足の裏。
まさしく、そのとおりだと思います。

私は社交ダンス,競技ダンスをしていますが、同じく足の裏はとても大切なんです。
つま先からかかと、かかとからつま先へと、自分の足の裏をバランスよく体重移動させていきます。これが出来ないと、滑らかに踊れないのです。

ノルディックウォーキングも足の裏は 満遍なく使いますよね。
足、脚、どちらもとても大切なもの。
たくさんの人たちに 大切さを知ってほしいと思います。
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